中国と韓国はもちろん、東南アジア、インド、北米・南米、中東、ロシア、欧州地域での業容拡大を目指しています。最後のフロンティアといわれるアフリカ市場にも挑戦し、まさに世界規模でビジネスチャンスを模索し続けます。(第2課 課長 三浦美法)