安全帯規格の改正

2019年2月に安全帯の規格に関する労働安全衛生法施行令と労働安全衛生規則が改正され、高さ6.75mを超える高所での作業には、フルハーネス型の墜落制止用器具の使用が原則として義務付けられました。

※改正内容はこちら(厚生労働省 関連ホームページ)

これにより、2022年1月より新規格対応器具への買い替えが必須となりました。

韓国DH社のフルハーネス

当部は韓国DH(Dae Heung Textile Co., Ltd.)社と共同で、新規格に適合したフルハーネスを日本市場で販売しております。更にはDH社は安全性能試験設備を保有しており、顧客ニーズに基づいた製品を開発に自社で試験することが可能です。

フルハーネス以外でも周辺部品・商材を取り揃え、既に日本・韓国・欧米で販売実績がございます。

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